お出かけ

新年ご挨拶&金沢旅行最終日

あけましておめでとうございまーーーーす!!!

昨年中は大変お世話になりました!!

本年もどうぞよろしくお願い申し上げまーーーーーーす!!!!

・・・と、とにかく大きな声出してごまかしとけ的なご挨拶してすみませんsweat02

 年末も年始もご挨拶せずじまいなんて、ブログ書き出して初めてだわsweat01

ほんとにすみませんsweat01sweat01

こんなやつですが、今年もどうぞよろしくお願いいたします。

昨年の秋に行った旅行の話をここまで引っ張るってどーよ、とは思いますが、とりあえず最後まで覚え書きのつもりで。っつって、そろそろ記憶もあやふやになってきてますが(^^;)。

3日目は最初に絵付け体験に行きました!!

お友達が紹介してくれた結構穴場の九谷焼の釜場。

一通り焼き場や、工程を説明してまわってくれて、最後に絵付けです。

でも、彩色は職人さんがしてくれるとのこと。色の出方が焼く前と後でまったく違い、素人には難しいので、私たちがやるのは下絵を描くとこまでです。んで、色指定をしといたら、その通りに職人さんが色付けをして、焼いてくれるんだろうです。

で、やったのですが、これがなかなか難しい~~~(^^;)。

まあ、絵を描くこと自体得意とはお世辞にも言えないので仕方ないですが、小筆で陶器に色を付けるのは、ほんとに難しかったです。

私は桜の模様を描きましたvvv

次男は動物やスライムやなんかよくわかんないものまで、いっぱい描いていましたが、色付けするのに、相当しんどいだろうな(^^;)、と申し訳なく思いました(^^;)。

でも!さすが、職人さんv

12月末に焼きあがって送ってきてくれたのですが、みんな素敵に完成していました。

次男だけ、「牛が黄色になってる」と唇を尖らせていましたが、確かにどう見てもトラかヒョウに見えましたvvv

それから、金沢市街一番の観光地である東茶屋町へ。

紅格子と石畳が続く通りが、しっとりとした趣を醸し出していて、昼間で人も多かったけど、なんだか艶っぽい空間でした。ここでいろんな人々がお茶屋遊びをしたんですね~。

私たちはここで最大級だという「懐華楼」へ。

朱塗りの大階段や金箔織畳等々、なんてきらびやかなっ、って室内。今もまだ使われているそうで、夜になると華やかな宴が繰り広げられるそうです。

隠れ階段もあり、人目を忍ぶお客様のためにそっと遊べるようになっている心遣いはさすが。なんか、茶屋文化の一端を垣間見た気分になりましたv

そこで抹茶のアイスクリームを食べたのですが、もうめっちゃおいしかったですvvv

ちょっと買い物をして、お昼頃には帰路につきました。

しっかり遊び、楽しんだ2泊3日。

金沢って、ほんと大人の街ですね。

今回主計町や尾張町の方は行けなかったので、また機会があればゆっくり訪れたいです。

ちび達もじじばばも楽しめて、ほんとに楽しい旅になりました!!

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金沢旅行2日目

・・・・誰が「近いうちに」って・・・・?sweat02

できもしないことは書くものじゃないということのいい証明(^^;)

そろそろ記憶が曖昧になりつつある今日この頃。手元の写真を見ながら、覚え書き程度にはしときたいと思います。

2日目は能登半島一周の旅!!

めーーーっちゃいいお天気で、寒くも暑くもないばっちぐーな旅行日和♪

最初の目的地は能登半島の最先端よりちょこっと下にある見附島!

波をわけて進む軍艦のような雄姿が海の中に堂々とたっています

。弘法大師が見つけたことがその名前の由来ということですが、いや、そこらへんの通行人も普通に日々見てるでしょ、これ(^^;)。

まっまあ、名前の由来はともかう、水平線に浮かぶその姿は、確かに迫力があってすごかったです。

浜辺から少し離れたところにあるのだけど、岩の真下まで石がずっと並べてあり、それを伝って見附島まで行くことができます。

が!

めっちゃ風が強く、波も少し立ち、とても行く気になれません。「危ないよ」という声がまったく聞こえていないちび達だけが、「わーーーーーいいっっっ」と飛び跳ねていってしまいました。

だけど、波は石の道を超えてざっぱんざっぱんなり、途中からしゃがんだり、お尻で進んだり、よろよろし通し(^^;)。ちび以外には2人しかチャレンジしておらず、結局三分の二あたりで引き返してきました。

えー、もちろん、服はパンツまでびしょ濡れ、交換なんて持ってきてない靴を買わなきゃならないはめにsweat02

男の子はなーんにも考えずに本能で動く動物みたいなもんだな(^^;)。

次に向かったのは、能登半島最先端!!

ガイドマップに載っていなかったので、本当は禄剛埼灯台へ向かっていたのですが、途中で「聖域の岬」という看板が出ていたので寄ってみることにしました。

ここまた風がものすごくて、水平線をバックにとった写真は、家族以外には絶対見せられません(^^;)。

眼下にガイドブックにも載っていたランプの宿を見下ろす高台で、まー、気持ちいーことっvv

聖域と言えないこともないなぁ、と思うくらい、空と海が青くどこまでも続いて、澄み渡っていて、ほんとにキレイでした。

最先端だなぁvvv

それから、灯台はもういいや、ってことで奥能登塩田村へ。

このあたりは約500年前から揚げ浜式製塩が伝わるところで、今でも行われてるところがちょこちょこあるそうです。ここは半分観光地なので、予約したら塩づくりの体験も可能ということだけど、今回はだれもやってませんでした。

そして、白米の千枚田へ。

急斜面を階段状に切り開いた棚田かな。水田の数は2000以上だそうです。のどかな感じで穏やかな眺め。

夜はイルミネーションをつけられることもあったりして、写真で見ただけだけどとてもきれいでしたv

それから金沢へ向かう途中にある、千里浜なぎさドライブウェイ。

海岸線ぎりぎりまで車を走らせることができる、全長8kmのドライブコースです。

なんかねー、月9のドラマにでも出てきそうな感じっ。

とか思ってたら、妹が「同級生」だっけ?安田成美のドラマで使ったところだ!とか言ってました。ほんとかどうかは怪しいえけど、「絶対そうだよ!!」と言い張っていた。

でも、砂浜の海岸線を車で飛ばす、ってそれくらい絵になるし、気持ちいーーーーshineshineshine

写真をとったら、水平線の前に車と子供のシルエットが映ってて、なんかかっこよかったです(^^)。

普通の道路に戻り、本日のお宿へ。

今日は滝亭です。

金沢の街中を通り抜け、どんどん人里離れた場所へなっていきます。

中心街から20分くらい走ったところに、山に抱かれるように、広がる水田を通り抜けたところに風情あるお宿がたっていました。

建物もお庭もそんなに大きくないけど、情趣に溢れていて素敵ですv

チェックインしてる間に、お抹茶とお菓子を出してくれました。

お部屋がまたゆったりしていて、キレイで素敵v 池に面しているのですが、鯉のエサを売店で売っていて、お部屋から池の鯉にエサをやることができます。惜しむらくは、池の水が超汚かったことsweat02 普通に濁りまくっていて、しかも鯉がほとんど黒い鯉で、せっかく素敵なハードが作っているのに、中に入れるソフトがいまいち過ぎてsweat01sweat01

これで、水がある程度澄んでいて、泳いでる鯉が見えて、鯉も彩色豊かだったら言うことないのにっ。

半分怪しい記憶ですが、お風呂も綺麗だったです。湯から上がったところに、中庭を見渡せる休憩するところがあって、ほんとにあちこち風情のある造りになっていました。

お料理もおいしく、よかったけど、子供用のが、大人の食数を減らしただけになっていたのには、ちょっとがっかり。大人が食べる間子供には何にも出てきません。安いものでいいから、みんな同じペースで出してほしかったなあ。まあ、いろいろつついてたから、食べてはいるんだけど。

この日は順調に回れ、気持ちよい疲れにまたもやさっさと寝てしまいました。

晩御飯の後、布団も敷いてあって寝るだけ、って、ほんと、女にとっちゃこれ以上の極楽ないよねーーーーvvv

今日も楽しかったーーーーvvv

金沢旅行最終日へ続く。

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金沢旅行 一日目

ものすごく今更ですが、秋の金沢へ行ってきました!!

なぜこんなに遅くなったかというと、もちろん日々の忙しさに紛れてなかなかゆっくりとPCを開けなかったのもあるけど、写真が~~(TT)

何かやり方があるんだろうな。

でも、このブログのこと、旦那には内緒なので聞けない(^^;)。

めちゃくちゃ機械音痴の私なので、何か一つでもトラブったらお手上げ状態なのです。

ので、自分の覚え書き用に行った場所だけでも。

今回は私の実家の両親と私の妹と一緒に、総勢7人で行きました!

じじばばが「もう一回孫と旅行に行きたい!」ということで、大方の大蔵大臣になってくださり(ありがたや~shine)、うちの旦那が運転手、私が旅行プランナーを務め、こまかーくスケジュールを決めて出発しました。

なのにっ!!

レンタカー屋さんで旦那が財布を忘れたことが発覚sweat02

しょうがなく取りに帰ります。

んで、じじばば達を乗せ、さー出発!ってとこで、ちび達の荷物一式を忘れたことが発覚sweat02sweat02

二回目の帰宅。

結局予定より出発が1時間遅れました(^^;)。緻密なスケジュールどころか、「おいおい、大丈夫か?」ってかなりな不安な出発となりましたが、べっつに1時間くらいどーってことねー、ってできるのが個人旅行のいいところさっnote

まー、今日は兼六園と金沢城へ行くはずだったんだけど、兼六園だけになることは確定しましたが(^^;)。

そんなこんなで、約5時間くらいだったかな?だんだん記憶が怪しいsweat01

初の金沢!初の兼六園に到着っ!!

最初に成巽閣へ行きました。加賀百万石前田家の奥方の御殿です。

なんというか、優雅ですわ。今までよく見てきたいわゆるお城と違い、無骨な感じがまったくしない。天井や欄干等々彩色がほんと綺麗だし、襖には金で家紋?なのかな?がちりばめられてる。障子は腰板の部分に土筆、たんぽぽ、菫など春っぽい絵がいろいろ描かれている。もう、可愛いというか、ああ、奥様のために作ったんだなー、ということがしみじみと感じられるおうち(というには豪奢だが^^;)でしたv

それから兼六園へ。

季節的に紅葉も何もない時期だったけど、広い園内に絶妙に配置された木々が見事でした。特に池周辺の景色は素晴らしいっ。ここって、紅葉や桜の季節に来たら、きっとほんと見惚れるだろうな~~、と思いを募らせました。

緑の庭も素敵だったけどね。人が多いけど、園内が広いから、猥雑な感じを受けません。だんごやでお茶を頂きながら見渡せば、とても落ち着けましたv

だけど、なんせ到着が遅くなったもので、あまりゆっくりもしてられず、一堪能したらすぐお宿へGO!

翌日は能登半島を巡るので、その手前の和倉温泉の多田屋まで行きました。

夕方5時過ぎ頃到着。

7人部屋にしたので、めっちゃ広いです!部屋が2つあって、一つは7人が寝られる大広間。トイレも二つ。バスルームは都会のマンションチックでとてもお洒落vvv

マッサージチェアもあってテンション上がりましたup

お風呂もお食事も素晴らしく、よかったのですが、広い上に造りがややこしく、迷子になってしまいそうでした(^^;)。

でも、やっぱ旅館ていいねーーーーvvv

気持ちよーく酔って、気付いたら寝てました(^^;)。

出だしはいまいちだったけど、楽しい一日でしたv

・・・しかし、写真のない旅行記って、ほんとテンション下がるわdowndowndown

てことで、また近いうちに2日目も書きまーすv

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土佐紀行(2)

土佐旅行2日目は待望のカヌー体験!!

少し曇りかなー、と思っていた空も徐々に明るさを増してきて、いー感じのお天気にsun

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小さく見えたバンガローも、入ってみると8畳くらいの広さで、家族4人ゆったり過ごせましたv

受付を済ませ、いざ、四万十川へ!!

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さすが清流。浅瀬からしっかり澄んでて、岸辺まで小魚やエビがいっぱいv

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おたまじゃくしもいたよpisces

足を入れると太陽に暖められてて、ぬるーい水(^^;)。そこをめだかみたいな小魚や小さなエビたちがいっぱい動き回ってました。ちび達はおおはしゃぎで、持ってきた水鉄砲に捕まえようと躍起。あんたたちに捕まるよーなとろさなら、四万十の厳しい自然では生きてけないわ(^^;)。

午前中はカヌー教室。ライフジャケットの着方、オールのこぎ方、流れの速いところの渡り方、転覆したときの脱出方法等々。

陸で一通り教わったら、とにかく実際にしてみましょう、ということで、浅瀬からゆっくり入っていきました。

そしたら、浮く!!(当たり前だ)

進む!!(だから、当たり前だってば)

ちび達でも少ししたら簡単に動かしてました。思ってたより簡単v

ただ、かなり腕の力使うので、結構疲れるけどね。

次男はすいすい進むのに、長男は一番最後をトレーナーのお兄さんと一緒にえっちらおっちらsweat02 どーも、運動神経いまいちなやつ(^^;)。

少し上流までがんばって進み、そこで休憩。

カヌーを降りて川遊びですv

身体半分くらいのところまで行くと、水も冷たくて気持ちいいvvvv

顔をつけてみると、結構大きな川魚がひらひら泳いでました。私は見えなかったけど、前夜食べた手長エビもいたそうで、川の生き物達の楽園でした。

だって、顔つけただけで、いろんな生き物達が目の前をあっちへこっちへ横切っていくんだよ? 川中、いたるところで生息してるんだね。すごい自然そのままだ!

浮いて水流に運ばれたり、魚とろうとしたり、泳ぎの練習したりと、しばらく川遊びを楽しみましたv

お昼休憩をとり、午後からは川下り。8Km先の岩間沈下橋まで、カヌーで下っていきます。

が、朝はめっちゃ気持ちよく、すっきりと綺麗に晴れていたのに、午後からはど~~んより。漕ぎ出す前にはぽつぽつ。川へ出た途端、どっっしゃーーーーrainrainrain

ま、どうせ濡れてるんだし、少ししたら止むというので、土砂降りもものともせず、川へ漕ぎ出しましたrock

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(あ、これは午前中の写真)

午前は上流へ向かったのでなかなか進まないし、かなりきつかったのですが、午後は下るので、それほどでもなく進む。回りを見てるとそうも見えないけど、川面というか、川の中を見てると、思ったより速いスピードで進んでいました。

それにして、ほんと綺麗な水!!

透明度めっちゃ高くて、結構深くまで見える。雨降ってても、気温はわりと高くて気持ちよかったです(^^)!

流れの速いところはあまり無理せず、流れにまかせて、水しぶきを跳ねながら渡りました。おもしろ~~いいvvv

2時間弱って言ってたけど、結構あっという間だったな。結局雨も小雨になる程度で、降りやまず、岩間沈下橋に到着。一人も転覆なく、無事着くことができましたhappy01

で、ここへ来たら、どうしてもやりたいことが!!

そう、沈下橋から飛び込むことです。それをやりにここまできたんだから。

が、実際橋の上へ行ってみると、橋からは約3mくらい。自分の背も入れると、体感4mくらいの高さ。勇んで行ったくせに「た、高い・・・sweat01」と思いっきりびびってました(^^;)。

TVで見た、というと、あれはもう少し低い橋から飛び込んでるんだそう。

尻込みして飛び込まないちび達に、やめときー、と言って帰ろうとすると、いきなり大きな水音が!

みんなが、もう飛ばないだろうと視線をそらせたその時、長男が思いきって飛んだみたいです!頭の中まで水に潜り、浮いてきたところは足のつかない場所(水深2mくらい)。浮いてきたはいいけど、泳げなくてばちゃばちゃしてるところを、トレーナーのお兄さんに助けてもらいました。

よかったね~~。でも、飛び込めてすごい!!

正直、高かったからね。無理だと思ってたよ。

後からどうだったと聞くと、「すんごい怖かった!」だって。飛んでる時間も結構長く感じたらしく、水も飛び込んでも足つかないし、たいして泳げないしで、思ったより怖かったそう。それでも、もしまた来年きたらやる?と聞くと「うん!!」と即答してました。なかなか男の子じゃーんv よくがんばったっshine

で、次男はというと、橋の上で散々ぐだぐだしたあげく、結局飛べませんでした(^^;)。次男の方がしゃきしゃきしてると思ってたけど、長男の方が結構度胸据わってるな。

次男も来年は絶対!と言ってました。来年があるとどうかはわからないけどね(^^;)。

来年、もしまた来れたら、私も飛んでみようかな(^^)。

一日思いっきり川を堪能して、四万十川体験終わりました。めっちゃ楽しかったし、気持ちよかったーーーーvvv

その日の宿は松山にとってたので、一路松山へ。

奥道後で温泉spaに入り、翌日は松山城と道後温泉を見て、帰路に着きました。

伊予間ソフト、おいしかったーーvvv

結構ハードにいろいろまわったけど、四国をしっかり堪能できてとても楽しい2泊3日でしたnote

また行こうね。今度高知に来るなら、絶対ホエールウォッチングもつけたい母でした(^^)。

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土佐紀行(1)

2012年7月21日~23日、初めての高知旅行へ行ってきましたー♪

独身時代、仕事では何度も訪れたことのある高知でしたが、プライベートは初めて。しかも、いつも駅と店舗との往復のみだったので、ほぼ初めても同然!

わーいvvv

四万十川、一度行ってみたかったんだーーーvvv

てなわけで、主目的は四万十川カヌー体験!

ちび達がいつかTVで見た、沈下橋から飛び込む子供達の図、がすごく印象に残ったらしく、ずっと「沈下橋から飛び込む!」と言っていたので、今年の夏休みは四万十川に決定しました。

朝6時に家を出て、瀬戸大橋を渡り、高知へ着いたのは10時半頃。まずは高地城へ!

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天守閣自体はそう大きくなかったけど、とにかく門が多い!何十にも張り巡らされた門、ぐるぐると登っていく坂道(階段もあるけど)。すんごい堅固な城だなぁ、というのが第一印象でした。

天守閣に登ると、四方高知が一望!城らしく、結構高台に作られてるんですね。風がめちゃめちゃ気持ちよかったです。城内はどこも同じようないろいろな刀や武具等々が飾られていましたが、その中に長宗我部氏のことやその時代のこと、幕末のことや、鯨漁のこと等が詳しく説明されていて興味深かったです。「功名が辻」で仲間由紀恵さんが来ていた衣装も飾られてたりv  

それから、とにかく天井が低い。昔の日本人はほんと、小っちゃかったんですね(^^;)

高地城を出て、近くのひろめ市場で昼食。

入り口の気をつけとかないと通り過ぎてしまうくらい地味だけど、中は以外と広い。カツオのたたきや鯨のから揚げなど、高知の名物からカレー、うどん、カキ氷等々一大お食事市場v 一応名物とされるたたきや鯨を食べて、実家にもかつをのたたきを産直でお土産に送っときました(^^)v

昼からは龍河洞へ。

全長4kmの大洞窟で、その鍾乳石が1億7500万年という時間と自然が作った芸術だそう。葉書が通るかどうかという1ミリ程度の隙間を埋めるのに、100年くらいかかるんだそうです。一滴一滴落ちる水が石をくぼませたり、尖らせたりして、様々な形の鍾乳石を作ったきたんですね。なんか、神秘だわ。

そこの探検コースを申し込んで、約50分の洞窟探検をしてきました。

普通の観光コースを外れて、つなぎに懐中電灯付きヘルメットをかぶり、長靴、手袋という完全装備。ガイドさんの案内で、洞窟へ入っていきます。道なき道をいき、身体を縮こめたり、のばしたり、横になったり、小さくなったり、気分はインディ・ジョーンズv

途中、懐中電灯を消すと、本当に真っ暗。真の暗闇というのはこういうのをいうんだと思いました。街中に暮らしていて、田舎でも、ここまで真っ暗になることは現代ではないもんなぁ。途中、弥生時代や縄文時代といった古代人の生活した跡があったけれど、この人たちは何を考え、どんな暮らしをしていたんだろうね。火を消せば、真の闇に包まれる、この洞窟の中で。

真夏でも鍾乳洞の中は寒いくらいの涼しさ。でも、動いてたらちょうどよくなったけど。

しんどかったけど、面白かったです(^^)。

龍河洞を出たら、この日泊まる四万十川・カヌー館のバンガローへ。

近くには何もないから、来る前に何か買ってこられたほうがいいですよ、とありがたーい忠告をもらっていたにも関わらず、もう少し行ってからにしよう、とコンビニを通り過ぎること幾店か。かんっぜんにすべてのコンビニを通り過ぎてしまいました(^^;)。だって、60km近くコンビニがないなんて、思わないじゃーんsweat01  

甘かったわ(--;)

でも、結局着いてみたら、一軒だけ小さなスーパーと居酒屋を発見v

朝ごはんを買い込み。「みん家」という居酒屋で夜ご飯。ご夫婦二人でやってる小さな居酒屋だけど、とてもいい感じのお二人で、出てくる食べ物はどれもおいしくて、お客さんもいっぱいで大繁盛してましたv

そこで食べたカワエビのから揚げ。

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手長エビで、四万十川の名物だそうです。さくさくで、香ばしくて美味しかったvvv

バンガローは1人2500円というお手頃価格だったけど、お布団は綺麗だったし、空調もしっかりしてて、冷蔵庫もあり、ファブリーズや懐中電灯、ベープもある心配りのある素敵なお部屋でしたv

コインシャワーもあったけど、近くのホテル星羅四万十のお風呂に入りにいって、あっという間に眠りました。

明日は四万十川だーーーーvvvv

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三宮さんぽv

今日は中学の時の友達と三宮で待ち合わせ♪

折りしも街はバーゲンの真っ只中。女二人よって、燃え上がらないはずがありません!

お昼前に会って、「とりあえず、バーゲンいこっか」とは、即一致した意見でした(^^)。

も、バーゲンて、やっぱ素敵v

「半額」って、なんて魅惑的な響きvvv

普段は悩みに悩んでやっと一着、って感じなのに、あまり深く考えずにするっと何着か買えてしまうって、めっちゃストレス解消になるわーーーnotenotenote

いろいろあって目移りしますが、友達とあっちこっち冷やかしながら、結局黒のパンツと麻のセーターを購入。結構好きなA.V.Vが半額で買えてご機嫌でしたheart01

それからTOOTH TOOTH ガーデンレストランでランチv

蛸と枝豆のスパイシーガレットを注文したんだけど、めっちゃ多い!!

きた瞬間、思わず「二人分ですか?」と言いそうになったわよ。それで、パンは食べ放題だし、スープとドリンクがついて1200円はお得heart04

パンにつけるものもジャム、オリーブオイル、ハチミツといろいろあって、その中でもプレーンオイル、ローズマリーオイル、りんごはちみつ、オレンジハチミツ、岩塩、イタリア塩等々とめーっちゃ豊富!そんなに食べれるわけじゃないのに、こういうのってわくわくするよねv

本日のドリンクにカモミールのダージリンティを選択。ほんのりカモミールの香りがする紅茶がとってもお上品heart01

おなかいっぱい過ぎてデザートはパスしたけど、大満足なランチでしたhappy01

その後、雑貨屋さんを流し見てたら、ついLUSHでおねーさんに捕まってしまった(^^;)。んで、延々1時間くらいいろいろ試したり、話を聞いたり。でも、全然いやみじゃなく、押し付けがましくもなく、むしろ楽しいv

女って、基本「美」に関することって、好きじゃないですかnote

手で体験すると、ほんとに左手と右手の明るさが違う!!もう、のめりこんでしまいますね。おねーさん、うまいっvvv

それにLUSHって好き嫌いあると思うけど、ハーブとか果物とか自然がベースになってるから、香りが人工的じゃなく、それほどきつくない。色はどぎついから、「うっsweat01」って一見一歩ひくけどね(^^;)。

今までここではバスボムしか買ったことなかったけど、ついついクレンジングとオードトワレを買ってしまいましたv

前フェイシャルしたとき、「化粧水は安いものをばしゃばしゃつければいいけど、クレンジングとソープだけはある程度いいものを使わなきゃだめ」と言われてたので、ずっと探してたんですよね。ドラッグストアでもあれこれ試したりして。でも、おねーさんの肌がほんとに綺麗だったので(若いせいか?^^;)、ここのクレンジング「俳句」を試すことに。

結構いいお値段するので、小さい方からsweat01

それと、オレンジブロッサムの香りのトワレ。どこまでも香り物に弱い私(^^;)。

仕事柄香水はつけられないけど、これなら爽やかだし、つけてても嫌みじゃないかな、と思ってvvv

で、今日帰って、化粧落として、いつもの美顔器をしてみたところ、いつもなら洗顔しても薄くファンデの色が残ってるのに、ほとんど残ってない!!結構しっかり落ちてるんだ~。

てことで、しばらく使ってみようと思いますv

一日しっかり遊び、充実した休日でしたv

写真とればよかったな。ちっ。

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黒部立山雪の大谷ウォーク

GW初日、黒部まで家族旅行へ行ってきました!

一度は行きたかった雪の大谷ウォーク。関西から長野まで高速バスに乗って出発bus

途中SAやPAで何度も休憩を入れながら約7時間のバスの旅。私はそのほっとんどを寝て過ごしましたが(^^;)。

行きは特にそんなに長く感じる間もなく到着。

一日目は河童橋周辺の散策のみでお宿へ。

でも、初めて歩く上高地の春は、とっても気持ちよかったですv 少しひんやりとした澄み切った空気が、長距離バスに疲れた身体のすみずみまで広がっていく感じvvv

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雪を抱いた焼岳や、遠くに連なる穂高連邦がとにかく雄大で綺麗で! 川の水は信じらんないくらいの透明度!!すっごく冷たくて、夏だったら絶対入ってたね。

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あちこちに野生のおサルがいて、人より少し離れたところをちょこちょこお散歩してました。なんか、自然の中の野生の動物って絵になるshine 

でも、そこまで人に慣れてないからいいけど、こんなとこで人からエサをもらうことを覚えると怖いよねsweat01 エサ禁止の看板は立ってたけど、やる人はどこでもいるもんなあ。木の皮があちこちでめくれていて、冬場のサルたちのえさになってるそう。そんな自然の姿がいいなあ、と思うのです。

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景色がほんと、どことっても絵葉書みたいに綺麗shineshineshine

お宿はスキー客用の小さなホテル。でも、値段のわりに小奇麗なまずまずなホテルv

夜ご飯で出たお蕎麦はさすがのお味でしたvvv 

二日目は待望の黒部立山アルペンルートsign03

どんどん下がっていく気温に、持ってきたダウンを出して着ました。でも、二日間ともこれ以上ないくらいのいい天気に恵まれ、山の稜線もくっきりはっきりshineshineshine バスガイドさんが「これほどの晴天は珍しいです。もう来なくても大丈夫なくらい今日は最高の景色ですよ」と太鼓判を押してくれました(^^)。本当に空の青と、雪の白の対比が眩しくて、確かにサングラスないと目をあけてらんないくらい。でも、白と青をはっきり見たくて、目を細めながら眺めましたv

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黒部ダムまで登っていって、ここでしか売ってないという山いちごのソフトクリームをぱくつきましたnote

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濃厚でミルキーな苺味でとってもおいしーheart01heart02heart04

写真撮る前にちびにかじられたけど(^^;)。

黒部ダムの水はまだ凍っていました。

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個人旅行なら、もう少しダムについてとかもゆっくり見たかったけど、時間で動く団体旅行じゃさらっと見るだけでも仕方ありません。ダムの上を「すごいねー」とか言いつつ通り過ぎ、さらに上へ。

よく写真で見た雪の大谷到着!Dscf2137

3階くらいの高さがあるそうです。すごいねーーーvvv  

この日は本当にお天気がよく、ダウンが暑いくらい。みんな結構薄着でした。

それから高原バスに乗り、美女平を通って、立山駅へ。50分の高原バスの、残念ながら半分くらいうつらうつら(熟睡?^^;)してしまいましたが、とても綺麗な景色三昧の二日間でしたvvv

帰りはGW渋滞、事故渋滞もあり、かなりの遅れが予想されたけど、さほどのこともなく夜9時半には帰りつきました。結構頻繁に休憩入れてくれたのに、エコノミー症候群か?ってくらいに足がぱんぱん病sweat01

楽しかったけど、やっぱり一泊二日で行くところじゃないわ(^^;)。めためた疲れまくったsweat02できれば二泊くらいとってゆっくり周るのが理想。高原ホテルでゆったり過ごす朝なんて理想的よねーーー♪

超ばたばたな旅行でしたが、お天気に恵まれ、てきぱきとしたバスガイドさんで、団体旅行でもそんなにもたつくこともなく、効率的に、楽しくまわれました。

秋も凄く綺麗だそう。今度は秋の上高地をゆっくりしたいなーーーーvvv

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滋賀へお出かけv

久しぶりに家族でお出かけnote

ドライブにちょうどいいよね~vvv、と行ったのが滋賀県!

ちょうどいい、と思ったのは地理をあまり把握してない私に任せたのが敗因だと思ふ・・・sweat02

第一目的地のなぎさ公園まではそうも思わなかったけど・・・、彦根城、遠いやないか!sweat01

でも、お天気もとってもよく、絶好のお出かけ日和でしたsun

まずは菜の花フェスタをやっている第一なぎさ公園へ!

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思ってたより小さかったけど、きれーいvvv

雪をかぶった山々をバックに咲き揃う黄色の花が、もうとっても可憐で素敵でした♪

到着したときは守山市のマスコット(ひよこかにわとりみたいに見えたけど・・・?)、車を降りて菜の花畑へ行ってみるとどこにも見当たらない。ちょうど引っ込む時間だったみたい。ゆるきゃらっぽかったのになぁ。残念。

琵琶湖と雪山と菜の花のコントラストがとっても綺麗な、気持ちのいい場所でした(^^)。

それから彦根城へ。

ちび達の今日の目的であるひこにゃんに会いにGO!!

街中にあるお城を登っていくと、

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天守閣、ちまっsweat01

彦根城といえば国宝として名高く、メディアでもよく耳にするので、姫路城みたいにでーーーんっ、としたお城だと勝手に思い込んでおりましたが、天守閣だけとはいえ思ったよりあまりに小さくびっくり。でも、天秤櫓や西ノ丸三重櫓などその時代その時代を忍ばせるにあまりある重要文化財がしっかりと残ってて、先先いくちびやだんなをほっぽってしんみり浸ってしまいました。

それから、お待ちかねのひこにゃん!

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かーわーいーいーheart01heart04heart01

もう、動きがめっちゃかわいいvvv

ゆるきゃらってこんなに可愛いもんだとわ!

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後姿heart01

ちょっとした仕草がめためた可愛くて、こんなでかいかぶりものなのに、よくここまで表情を出せるもんだと感心してしまいました。

ほんと、癒される~~~~vvv

ちびたちにせがまれ、つい私も欲しくなり、ひこにゃんのぬいぐるみ(小)を買ってしまいました。家でも癒されようheart01

このあたりは安土城跡や小谷城跡、信長の館、竹生島など行きたいところがいっぱいv

今度は一泊してじっくりまわりたいなーvvv

結構疲れたけど、渋滞もそんなになく、楽しいお出かけの一日でした(^^)

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サンクス・ギビングパーティ

この週末、だんなの上司のお宅におよばれしましたv

上司のお宅ってだけでも初めてで、「一体何持ってきゃいいのーsweat01sweat01sweat01」状態なのですが、何よりお招きされて焦ったのが、上司がアメリカ人ってことですsweat02

だんなを含めてチームである3家族が呼ばれたのですが、他の家族はアメリカ人とインド人。もちろん会話は英語ONLYsweat02sweat02sweat02

だんなに「どーする~~sweat02」と言われて、「こういうとき行かなきゃ絶対まずいって!コミュニケーションとるチャンスじゃん!」とか言ってだんなのお尻をたたいたのですが、近付いたら私が一番冷や汗たらたらだよsweat02

でも、まあ、上司の奥さんが日本人だということで、かなり「ほっdash」としましたがo(*^▽^*)o

駅まで向かえに来てくれて連れてかれたのは、神戸の高台にある豪華なおうち。3軒くらい同敷地に建ってたけど、その中庭には大きなクリスマスツリーのイルミネーションがどーーーんっっっ。

トイレまで素晴らしく綺麗な、モデルルームそのもののよーな素敵な一戸建てでした。日本人が海外赴任してもそうらしいけど、向こうから赴任してくる人も相当高待遇なのね。ここのお家賃も芸能人並らしいが全部会社持ちだというし。同じ職場でこの落差はどーよdown

それはともかく、ほんのちょっと日本語ができるインド人家族と、日本語を覚えようという気すらないアメリカ人家族、んで日本人妻を持ち日本語ぺらぺらのアメリカ人家族(子供はいまいちですが)に囲まれ、あせあせする日本人家族の図(^^;)。

子供達も当たり前ですが、「HELLOW」と言ったきり、後は貝っ。物珍しい部屋で二人仲良く遊んでいました(^^;)。唯一聞き取れ、答えられたのが「How old are you?」に、「I am 8!」だそうで、じゅーぶんじゅーぶんhappy01

でも、サンクス・ギビングデイのパーティも、その日の伝統的なお料理も初めてで、とてもおいしく、珍しかったですv

会話の方はわからないなりに、一生懸命聞き耳をたてるのですが、さーーーーっぱり(^^;)。私に話しかけてくれるときは、とっても簡単な英語をゆっくり話してくれて、それは何とか。だけど、彼らが話し始めたらもうそれはBGMさっ、てな状態でした(^^;)。

でも、わからないだろうと思ってると思うけど、それでも私にも目をあわせて話してくれるのは嬉しかったです(^^)。

長男はご飯を食べてるとき、最後の方で何か話しかけられ、なんとなく頷いたら食べかけの皿を下げられたそうです(^^;)。お互い、英語、勉強しようねsweat02

会話の80%、いや90%はわかりませんでしが、とてもフレンドリーな空気で、楽しく過ごさせていただきましたheart01

いやー、これからは絶対英語って必要だよね。やっぱしっかりちびたちのお尻叩いとこrock

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ディズニーリゾート

先日、約20年ぶりくらいにディズニーリゾートへ行ってきました♪

その頃はまだディズニーランドしかなくて、「リゾート」ってな名前もなかったな。

いつの間にシーやら、イクスピアリやら、シルク・ド・ソレイユやら出来てたのかしらsweat02

今、話題沸騰の「キャプテンEO」、そーいや20年前に行ったわ。今回すんごい並んでたのであっさりパスしましたが。だって、ちび達にファストパスをずーーーーっと先の予定まで立てられていて、とても割り込めなかったんだものー。

で、梅雨明けすぐのディズニーリゾート!

めっちゃ疲れましたが、すんごく楽しかったーーーvvv

一度は子連れで行きたかったので、子供が全アトラクションに乗れるまで待ったのよねー。ベビーカー押すような子連れてきても、親子共々面白くないし。子供にとっても暑い中連れまわされて迷惑だろーし(^^;)。で、やっと身長制限も、年齢制限もクリアし、どのアトラクションもOKになって、やっと叶いました(^^)。

シーとランド両方行ったけど、やっぱりランドの方が楽しかったなー。

もう、作りのすごさにただただ感心。

「はー、よく作ってるなあ」

とそればっかり(^^;)。と思ってるといきなり急降下したり。

ファストパスと携帯サイトを使って、ほとんど待たずに効率よく乗れました。まずファストパスをとって、それから携帯サイトにアクセスし、アトラクションの待ち時間情報を出す。そして、今いる場所から近くて、待ち時間の短いのへGOnote

そうこうしてる間に、ファストパスの次の取得可能時間がきて、次の乗りたいパスをとっておいて、最初のパスのアトラクションに行く。

も、なっがーい列の横をさくさく通り過ぎていくのは快感ですheart04

待ち時間の長いものだけパスをとり、後はあまり待たなくていいものや、疲れをとれるものなどへいきました。どんなに待っても15~20分くらいかな。待たなくていいというのは、遠くから来てる者にとっては何にも変え難いですねvvv

ショーはシンデレラ城の前でやってたけど、何か動いてる程度にしかわからない人ごみでしたが、シンデレラ城から吹き上げる水のショーにはびっくりでしたsign03

「わー、空に水が舞った。きれーい」とかって見てると、降ってくる降ってくる。かなり遠くにいたんですけどね、もう次から次へと弾けては落ちてくる水にびしゃ濡れ。めちゃめちゃ暑かったので、すんごい気持ちよかったです。ちょっとふらついてた次男もこれで、しっかりクールダウン。すっかり元気になりましたv

夜のパレードも相変わらず素敵だし。

ホテルもシャトルバスが出てる近くのホテルがとれて、すごく便利でした。

はじめてのちび達はおおはしゃぎっ。

またみんなで行けるといいねーheart01

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